健康のために朝起きて水を飲むべき5つの理由

こんにちはお水が大好きティミー(@timmy)です。

寝起きで「起きたくない」や「だるいなぁ〜」と思っている人は多いのではないでしょうか?

自分もこの前までそんな感じで5分でもつい二度寝をしてしまうことが日常でした。

そんな僕が朝水を飲むことによって劇的に寝起きがよくなり、活力的になれたので朝起きてから水を飲むことにより得られる効果を紹介したいと思います。

1,脳機能が改善する

そんなことあるわけ!と思った方も多いかもしれませんが就寝中は朝をかいてないようにみえてコップ1杯分から1リットルくらいの汗をかいていると言われております。

 

また脳の75%が水分なので、朝は軽い脱水症状みたい感じになるので機能がおちてしまい

 

 

その結果疲労感軽いうつ状態になっているので寝起きの水は必須とも言えます。

 

 

寝ている間は副交換神経が働いて体を休めており、起きているときは交換神経にチェンジしないといけないので、水を飲んで刺激を与えることによりより脳が活性化します。

2,代謝が大きく向上しダイエットに効果的

体が活動を行うのに必要なエネルギーが基礎代謝です。

お水を飲むことにより大体10~40分後が基礎代謝がぐっと上がります。

 

寝起きで水を飲むと、その後の90分くらいは24%も脂肪が燃えやすくなりダイエット効果も期待できます。

 

3,肌ツヤがよくなる

美肌を保つには潤いすなわち水分が必要です

 

特に寝起きは8時間も水分補給が絶たれた状態にありますので、

寝起き(できれば寝る前にも)に水を飲むことが良いとされています。

 

4、体内の老廃物が出やすくなり便秘解消にも役立つ

腎臓が毒素を洗いだすためにも水はとても重要!

起きた直後の水は腎臓の働きを助け、溜まった毒素を排出させる効果がある

 

また腸は寝ている間に便を作り朝に排出する働きがあるため、水を飲むことにより腸をうごかしてスムーズな排便を促します。

 

健康の理にかなっている

寝ている長時間(約8時間)は食べ物も飲み物も飲んでいないまさに断食に近い状態にあると言えます。

 

何も食べていない状態のあとというのは体は非常に吸収しやすい状態になっていると言えます。

そこに脂っこいものや甘いものなどのカロリーが高いものを摂取してしまうと溜め込んでしまい胃にも負担をかけてしまいます。

 

その点水は低刺激で消化にもいいので朝に飲む理想のものと言えます。

 

まとめ

水を飲むことによい得られる効果

  1. 脳機能が改善する
  2. 代謝が大きく向上しダイエットに効果的
  3. 肌ツヤがよくなる
  4. 体内の老廃物が出やすくなり便秘解消にも役立つ
  5. 健康の理にかなっている

 

私は水について調べてから枕元に水をおいて寝る前と朝起きてから飲むようにしてします。

水が案外重くて自宅まで運ぶのが大変なので、自分は楽天でいつも買っています。

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